※アフィリエイト広告を利用しています

(双子)育児観点で住んでこれはよかった!と思えた地域の特徴

我が家ノウハウ
スポンサーリンク

子供2人ができてから、今のマンションや地域は基本的にいろんな面が嫌ではありますが、それでもこの地域に今住んでて良かったと思える点が何個かあります。その住んでて良かったと思えることについて本記事で紹介します。

結論から申しますと、複数選択肢がある地域は幼少期の子育てにとってはいい地域だと思います。

徒歩・自転車で通える範囲の保育園が複数ある

共働き世帯にとって保育園はマスト施設。複数、現実的に通える保育園があることがベストだと思います。理由は園の雰囲気や育児方針にそれぞれ違いがあるからです。

入園できるか否かは別として、大切な子供を預けるのですから、なるべく納得・安心・共感できる園に預けられるのが一番良く、そのような園に巡り会えるのは複数選択肢がある方が確率高くなると思います。

ててまな
ててまな

ちなみ我が家は、3施設から選択することになったのですが、確実に預けられる園が最優先で、それが一番自宅から遠い場所ではありましたが、その園が一番保育方針、設備、雰囲気が良かったです。

いざというときに徒歩・自転車で通える小児科が複数ある

0才児クラスに通い始めて、頻繁に何か病をもらってきます。病気をもらってきたら必要に応じて小児科に行くことになりますが、小児科も気軽く行ける範囲で複数あるのがベストです。

保育園で登園許可書の発行などで小児科を指定されてる場合は、行く場所を自分で決められませんが、そうでない場合は、自分たちにあった小児科・医師に診てもらうのが一番いいと思いました。

合わない医師はどうしても合わないので、病気の度に合わない医師と接する苦痛、不安感が拭えないので、安心できると思えるような小児科・医師に巡り合うには複数選択肢がある方が確率が高くなると思います。

また診察時間もそれぞれ異なるのでいざという時、複数の選択肢があるのは本当に助かります

ててまな
ててまな

ちなみ我が家は、利用用途に応じて3か所の小児科に通ってます。

通勤に使える路線が複数ある

通勤時に電車を使われてる方限定になります。保育園に子供を迎えに行かなければいけない時間に、電車が運転見合わせしてるときがあります。

すぐ動いて保育時間内までにお迎えに行ければいいのですが、人身事故等が原因で全く動かない場合、なんとか時間内に保育園に迎えに行かなければなりません。

そうなった場合、別路線で帰る手段があれば慌てることなく行動できますが、仮に最寄りに1路線しかなかった場合、バスやタクシーで帰るしかなくなります。最悪バス路線もなければ、タクシー一択になり、帰ることはできますが、無駄な割高な費用がかかってしまいます。

お迎えのリスク分散の観点からも複数路線あるとほうが必須ではないですが望ましいです。

ててまな
ててまな

まさに会社から帰宅時、いつも使っている路線が運転見合わせになったことがありました。別路線でも帰ることができたので、事なきを得ました。

まとめ

以上で、『(双子)育児観点で住んでこれはよかった!と思えた地域の特徴』でした。世の中なんでもそうかもしれませんが、選択肢があることはいいことですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました