離乳食

我が家ノウハウ

【苦労話】手足口病発症で、子供が食べない飲まない時にできること

子供ができるまで聞いたこともなかった手足口病。我が家の双子も1歳の誕生日のときに発症し、ドタバタで心配になる日々を過ごしました。今回は既に山場を乗り越えましたが、その時は大食いの弟が離乳食をほとんど食べなくなりました。その時の経験や診察してもらった医師の見解から、手足口病発症時の我が家で子どもたちにやってあげたことを本記事で紹介します。
我が家ノウハウ

便秘気味の赤ちゃんに効いた朝食向き離乳食「バナナきなこヨーグルト」

常に便秘気味でうさぎのフンのようなコロコロなうんちをしていた生後10か月の我が家の赤ちゃん(兄)ですが、離乳食の「バナナきなこヨーグルト」を食べさせ始めたところ、食いつきも良く腸内環境が改善されたのかいい感じのうんちができるようになりました。元々は弟の朝の離乳食を食べてもらうための対策で始めたのですが、思いもよらない快便効果に大変感動しましたので、本記事で大変簡単ではありますがその作り方を紹介します。
我が家ノウハウ

【飲まないなら食べさせろ】離乳食後期ミルク飲まない苦肉対策、カボチャとじゃがいものポタージュ風ミルク

離乳食後期になると、離乳食から必要な栄養がとれ、離乳食時はミルクがほとんどいらない子もいれば、まだまだ離乳食では不十分でミルクを欲する子もいると思います。我が家の双子の兄は、離乳食時ミルクをほとんど(5mlくらい)飲まないので、見かけ上、離乳食で栄養が取れていそうに見えたのですが、離乳食時にミルクをほとんど飲まなかった影響からか、離乳食時飲まなかった分のミルクを夜間にまとめて飲むかの如く、そんなに一気に飲んで大丈夫かと心配になる量を短時間で欲するようになりました。そこで何とか離乳食のタイミングでミルクを体内に入れてもらうため、飲まないならミルクを食べさせてみることにしました。試したみた結果、夜間ミルクの大量一気飲みは落ち着きました。簡単なレシピ?ではありますが、我が家のミルク食べさせレシピを本記事で紹介します。
我が家の日常

【生後8か月】離乳食イヤイヤ期から離乳食大好き期へ

絶叫するほど嫌がっていた離乳食が急に大好きになりました。試行錯誤の末、気づいたらそうなっていまいたが、離乳食を好きになってもらえるようになったプロセスを本記事で紹介します。なお我が家の子たちは離乳食が大好きになりすぎて、生後8か月なのにすでに朝昼晩の3回、食べるようになりました。(正確には晩はミルクだけだと、絶叫するほど嫌がるようになりました。)
我が家ノウハウ

絶叫するほど嫌がった離乳食中期からの脱却のきっかけとなった「ヤケクソ」オールインワンレシピ

離乳食中期に突然訪れた絶叫するほど嫌がる離乳食タイム。2口食べたら絶叫して嫌がる姿に、父親である僕も離乳食を上げるのが嫌になった時期もありました。その際、ヤケクソで浮かんだオールインワンレシピが思いのほかおこちゃまにヒットしたようで、それを食べさせ始めたのをきっかけに絶叫のイヤイヤ期は終焉を迎えることができました。絶望のイヤイヤ期を脱却できたと思われる理由と、分岐点を生み出してくれた一品とについて本記事で紹介します。
我が家ノウハウ

【イヤイヤ期・途中経過】絶叫するほど嫌がる離乳食をどうやって乗り越えるか

離乳食のイヤイヤ期、我が家にも来てしまいました。それも今までもぐもぐ食べていたのに急に絶叫しながら嫌がってます。絶叫していない時も固く口を閉ざしてます。あくまでも我が家の例ではありますが、頑張るのをやめて離乳食が嫌な理由の理解と自分たちの中にあった「赤ちゃんに求める要求」を取っ払ったことで、イヤイヤ期脱出がうまくいきそうな気配がしてますので、本記事で紹介します。