看病

我が家の日常

(双子)赤ちゃんが風邪をひいたときの看病に伴う苦労・ストレス・理不尽な苛立ち等について

双子の赤ちゃんが風邪をひいたとき、大人たちは何をして過ごしているかを本記事で紹介します。結論、看病以外の気力がすべて奪われていき、途中からプッツンとブチ切れながら看病してます。個人差はあると思いますが、看病をパートナーにすべて任せにしている人にこそ知ってほしい(双子の)赤ちゃんが風邪ひいたとき、看病している者の創意工夫・努力・ストレス・苛立ち・感情等思い浮かぶこと諸々本記事でお届けします。看病しているパートナーを是非とも労わってあげてください。
我が家の日常

双子赤ちゃんが風邪ひいたときの「地獄の中のわずかな救い」を紹介

我が家の双子の赤ちゃんは1か月に2回風邪をひきました。2回とも風邪をきょうだいで移し合いました。風邪ひき双子赤ちゃんたちの看病の日々は、平時と違い他に何もする気力がまったく起きないくらい疲れだけがたまる日々でしたが、看病している中でふと「これは救いだ」と思うところがありました。本記事ではその風邪ひき双子赤ちゃん看病時に感じた「地獄の中のわずかな救い」について紹介します。