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【PR/1か月経過】学習効果は本当にある?2歳双子たちの「Astrum」のリアルな反応

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はじめに

学びを毎晩の習慣に」がコンセプトのAstrum(アストラム)。2歳双子の寝かしつけ習慣に取り入れた我が家で1か月が経過しました。 ぶっちゃけ、寝かしつけ時に見せるだけで少しは賢くなるのか?リアルな双子のリアルな反応から学習効果について考察します。

正直、さんすう・クラシックは「まだ先」のようです

結論から言うと、他コンテンツと比べると2歳半の双子にはまだ興味が全く湧かないようです。

算数やクラシックが始まると、元気がある日は「あ、これじゃない」とばかりに寝室からリビングへ遊びに帰っていきます(笑)。

映像も他のものに比べるとかなり単調で、親の目から見ると「(眠くなるための映像としては)いいな」と感じますが、学習の入り口として重要な「本人の興味」を引くには、2歳半という今の段階ではまだ少しハードルが高いようです。

寝かしつけの観点でも、寝室にとどめられないので今は使っていないコンテンツです。

一方で「えいご・ずかん」は、双子が釘付けになるキラーコンテンツ!

わが家の双子にとって、こちらはまさに神コンテンツ。理由はシンプルで、もともと「のりもの」と「どうぶつ」が大好きだからです。

  • 知っているものが出ると: 名前を楽しそうに大声で叫ぶ!
  • 知らないものが出ると: 「これは?」と身を乗り出し、聞いた音をそのまま真似して発音する。

特に「えいご」の効果を確信しそうになった、面白い反応がありました。 例えば「犬」が出てきたとき。日本語で「いぬ!」と叫んだ後に英語で「Dog」と流れると、**「ドッグじゃない、いぬ!」**と、まるで間違いを訂正するかのように自分の言葉に置き換えているんです。

こうして「自分の知っている言葉」と「英語」を一生懸命紐づけようとしている姿を見ると、自然と語彙が広がっていくのでは、と期待してしまいます。

知らないものに対して明確に興味を持ち、暗闇の中で親子の会話が生まれる。これこそが、ただの動画視聴とは違う「Astrum(アストラム)」独自の強みだと感じています。

もしかしてすでに学習効果あり?「うた」コンテンツ

「うた」はコンテンツの大半が英語。遊びながら「英語耳」が自然と鍛えられればいいな、と期待して流しています。

そんな中、先日驚きの出来事がありました。 なんと、兄が日中にふと「ABCソング」を口ずさんでいたんです!

これには親の私も「えっ、今のAstrumの効果!?」と普通にびっくり。保育園で習っている可能性もあるので、今度先生に確認してみようと思いますが、夜の習慣が確実に体の中に残っているのを感じた瞬間でした。

また、子供たちの感受性の豊かさに驚かされることもあります。 特に『My Grandfather’s Clock(大きな古時計)』が流れると、映像のおじいちゃんがいなくなるシーンで毎回「おじいちゃん、いなくなっちゃった……!」と叫ぶ双子。

これが直接的な「学習」につながっているかは不明ですが(笑)、映像から何かを感じ取り、言葉にする。そんな心の動きが見られるのも、このコンテンツの面白さだなと感じています。

まとめ:1か月使ってみてわかった「2歳双子×Astrum」の現在地

以上で、『【PR/1か月経過】学習効果は本当にある?2歳双子たちの「Astrum」のリアルな反応』でした。

「寝かしつけ学習」という言葉に最初は「本当に?」と正直疑問を持ちましたが、1か月続けてみた現在のわが家の結論はこうです。

  • すべてが完璧ではない: 算数やクラシックで寝室から脱走される夜もあります(笑)。
  • 「好き」との相乗効果がすごい: 動物や乗り物のコンテンツは「最高の知育タイム」になっていると思われる。
  • 「英語の音」は確実に貯金されている: 日本語と英語を紐づけようとしたり、ふと口ずさんだり、目に見える変化が出始めている気がします。

「寝る前の数十分、暗闇の中で親子で会話を楽しむ」。そんな新しいコミュニケーションの形が、わが家には定着しました。継続は力なり、今後も学習効果を片隅に置いて「Astrum」で寝かしつけて行こうと思います。

「ABCソングの謎(保育園なのかAstrumなのか!?)」も含め、2か月目は双子たちにどんな変化が訪れるのか。また次回のレビューでお伝えしたいと思います!


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