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【遊びログ】1歳双子たちと生駒山上遊園地のITADAKI(いただき)へ。ITADAKIまでの道のりと注意点、現地での過ごし方を紹介

旅行
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はじめに

1歳双子と生駒山上遊園地のITADAKI遊びに行った時の遊びログです。現地情報、ランチ情報、一番大事な遊ぶ場情報、トイレ情報を紹介します。我が家としてはリピートしたい環境でした。

現地情報

簡単にまとめますと、信貴生駒スカイラインの遊園地敷地内にある有料課金制の公園です。遊園地とは別料金です。駐車場からだと一番奥にあります。(生駒山頂駅からだとすぐです)

駐車場台は信貴生駒スカイラインの通行料とは別で1500円かかります。駐車場からは約260段の階段を歩いて上るか、どんぐリス(ゴンドラ)に乗って上る必要があります。なおどんぐリスはキャッシュオンリーのため、普段現金を持ち歩かない人は残念ながら利用できません。

なおどんぐリス以外はすべてカード、電子マネーの利用ができました。

ランチ情報

遊園地内に公式?のレストラン(いこまさんビューレストラン)はありますが、1つしかないためお昼時は外まで並んでました。ただしすぐ近くに遊園地の裏路地で「カツヨシ」さんという食堂もありましたので、我が家はそちらを利用させてもらいました。

お子様ランチやフライドポテトもあり、子連れには大変ありがたい食堂でした。なお、こちらはPayPay払いはできましたので、現金がほぼなかった我が家にとっては大変助かりました。

遊び場情報

一番大事な遊び場、ITADAKI。結論最高の環境でした。子供たちも楽しかったのか、帰りの車は一瞬で寝てました。

入園料

1歳までがひとり600円、2歳以上からひとり1500円、保護者はひとり600円でした。もちろん電子決済、カード払いOKでした。当日の再入場もOKですので、お昼を食べに一度出ても問題ないです。

グッドポイント

  • 課金制のクローズドエリアなので安心:有料課金制のため、安心して1歳の子供を遊ばせることができました。普通の公園と違い人も少なく自転車等が走ってくることもないため、伸び伸びと子供たちがやりたいことをさせてあげることができました。
  • 色々な遊びができる:遊具遊び、乗り物遊び(1台車、3台三輪車)、砂遊び、水遊び、アスレチック遊び、室内遊び等々をこの敷地内で子供の好奇心を刺激する遊びが備えられておりました。食事の時間も合わせてとなりますが、気づけば3時間くらい遊んでいました。特に乗り物遊びと水遊びを楽しまれてました。

準備しておいた方がいいもの

水遊びができるので、着替えを持参するのがいいです。雪が残る春先でも子供は何も考えず、最後の水遊びでびちょびちょになってました。

トイレ情報

ITADAKI内は、男女関わらずおむつ交換台が備えられてました。小さいお子様連れの我々としてはありがたかったです。

まとめ

以上で、『【遊びログ】1歳双子たちと生駒山上遊園地のITADAKI(いただき)へ。ITADAKIまでの道のりと注意点、現地での過ごし方を紹介』でした。子供を抱っこして260段の階段を上るのは少々つらかったですが、現地は小さい子連れとしては最高の環境でした。次回行く際はちゃんと現金を持ち合わせて行こうと思いました。

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