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【0歳まで】双子育児で購入して本当に助かった育児グッズベスト4を紹介

育児グッズ
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はじめに

0歳双子達を育てる上で、あって本当に助かった育児グッズベスト4を紹介します。なお私の完全な主観的な経験則に基づくランキングです

ダントツのNo.1:おしゃぶり

理由

  • 双子育児に対する負担軽減のため
  • あらゆる月齢の不機嫌に最も有効だったため

メリット

  • グズリ・不機嫌を鎮める難易度が大幅に下がりました。
  • 寝かしつけのグズリを減らせるだけでなく入眠させやすくなります。
  • 突然の夜泣きも落ち着かせやすくなります。
  • ワンオペ時の同時に面倒を見ることに対する難易度を大幅に下げることができました(むしろないと無理でした)

デメリット

  • 子供次第ですが、おしゃぶりをやめるのが難しくなります。現在2歳前ですが、弟はおしゃぶりをやめることが現時点ではできなさそうです。兄は自然とやめました。

No.2:ベビーサークル

理由

  • 悪さばかりする双子たちを付きっきりで面倒を見なくてもよくなるため

メリット

  • 双子たちをサークル内で置いておいて、家事などやらなければいけないことができます。
  • ペットがいるので、ペットと双子たちの間での衝突をさけることができます。ベビーサークルをなくした現在、子供たちがペットがくつろいでるときににちょっかいを出すので、何回も怒られて噛まれてます。

デメリット

  • 歩き出してからベビーサークルを登ろうとしたり、思いっきり引っ張ったりして遊びます。
  • ベビーサークルがつかえなくなると、途端に邪魔な存在と化します。

我が家が利用していたのは大阪熊さんのベビーサークル

工具不要で強度も引っ張り出すまではしっかりしていたので安心して使えました。寝相の悪い子には寝室の囲い(ベビーベットを使わない・嫌がる場合)としておすすめです。なお2種類あり、「ハイタイプ」がおすすめです。(別タイプは床との接地面が吸盤なのですが、すぐ外れました。)

※なお執筆時点では該当品は在庫切れのようです。

No.3:バウンサー

理由

  • ワンオペ時のグズリ対応に重宝したため
  • 足でゆらゆらさせながらご飯を食べることができたため(生後2か月頃まで)

メリット

  • 理由に記載のとおり、ワンオペ時にふたりがぐずっても揺らし続けるとギリギリ耐えることができました。なお止めると泣くので、現状維持ですが、妻が帰ってくるまでの辛抱でした。

デメリット

  • 使える期間が短く、生後6ヶ月くらいでバウンサーは卒業しました。動き回る頃には使えなくなります。
  • 2台買う必要があったので、単純にお値段が高くつきました。

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サイベックスのレモバウンサーを使ってました。懐かしいです。

No.4:見守りカメラ

理由

  • サークル外にいても危ないこと・悪さをしていないか確認したかったため
  • 夜間のねんねの見守り(お互いが邪魔しあって起きてしまわないか)を、自分らが起きている間はしたかったため

メリット

  • 理由記載の通り、ベビーサークル内で何をしているかリアルタイムに把握することができました。これのおかげでベビーサークル外で作業してる時、何か悪さをしていたらすぐに戻ることができました。
  • 自然な写真を撮ることができます。オプション購入も必要ですが動画保存も可能です。

デメリット

  • 特定の時間帯(特に夜間帯)になるとよく接続がブチブチと切れる問題が発生しました。家庭内のネットワークが問題と書かれてますが、おそらくクラウドサービスのキャパの問題なんじゃないかと推測してました。

【PR】我が家はこれを使ってます。

Panasonicのペットカメラを使ってました。以下のような感じで自然な感じで画像としても残せますので、見守り以外でも使えました。ペット用のため、寝返り検知とかはできませんが、我が家としてはそこまでの機能は求めてはいなかったので十分でした。

まとめ

以上で、『【0歳まで】双子育児で購入して本当に助かった育児グッズベスト4を紹介』でした。弟のおしゃぶり以外は1歳後半から役割を終えましたが、あって本当に助かったと思える育児グッズたちでした。

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