ライフハック

お金・資産形成

30代前半、並みの年収の平社員男が、双子育児のために約1年間、男性育休を取っても生きていけるか

男性育休を取得して最も気になるのが、育児休業給付金だけで生きていけるかだと思います。結論から言うと、180日以内(約6か月)の取得なら余裕で生きていけそうですが、我が家の育休経験および今後の見通しから、どうなっていきそうか本記事で紹介します。
育児グッズ・レビュー

赤ちゃんがベビーカーに乗るのを嫌がるようになってきたときの対処方法について

最初は寝てるだけだった赤ちゃんが、どんどん動き出すようになってくると、ベビーカーに乗せられるのがある日突然嫌になる子がいると思います。抱っこするのもどんどん重くなってきて、外出時にずっと抱っこというのも現実的でないですよね。腕や肩がパンパンになります。そのようなとき意外とちょっとした工夫でベビーカーに乗せても許してくれることがありましたので、そのちょっとした工夫を本記事で紹介します。
育児グッズ・レビュー

【赤ちゃん】孫のために何を買ったら子供夫婦から喜ばれるか

おじいちゃんおばあちゃん、孫ができるとうれしくて、孫のために色々何かと買ってあげたくなりますよね。我が家の両親もそうで、こちらからは何も言っていないけど、「服かわいかったから買って送っといた」とか「良さそうなおもちゃあったからいるかわからんけど買っといた」など、なんだかんだ1か月に1度は育児用品をもらう機会があります。孫のために何か買ってあげたいけど、何を買えば喜んでくれるのかってのは意外と難しいと思います。言葉が悪いですが、正直もらっても扱いに困る物、好みでない物も中にはあります。これから孫のために何か買ってあげようと思われる場合、我々夫婦の実体験から子供夫婦に本当に喜ばれるだろうものを本記事で紹介します。
暮らしの知恵・時短

専有面積60平米台のマンションで双子育児をするために、我が家の住環境はこうしました

双子の赤ちゃんを育てるための、我が家のマンション1室の使い方を本記事で紹介します。現状は無駄なくいい感じに使えているのではないかと思います。
育児グッズ・レビュー

【依存度増し増し】最近の双子、特に弟のおしゃぶり事情

おしゃぶりからの脱却をゆるく進めていましたが、脱却どころか特に弟のおしゃべりへの依存度が大きくなってきました。双子育児でどうしても疲れるので、本音は頼りたくはないですが、いざというときはどうしてもおしゃべりに頼ってしまってます。成長と共に依存度が増した現在の弟のおしゃぶり事情を本記事(嘆き)で紹介します。
暮らしの知恵・時短

【赤ちゃん】嫌がらずに薬を飲ませる方法

赤ちゃんに薬を飲ませる必要があるとき、嫌がって全然飲んでくれず困ったことないでしょうか。我が家の赤ちゃんも最初は薬局でいただいたスポイトを使って、頬をたどらせて飲ませる方法を試しましたが、滅茶苦茶嫌がり全く飲んでくれませんでした。そのような時、妻が「ケイツーシロップ」を飲ませるやり方を思い出して試した結果、見事に自分で上手に飲んでくれました。本記事では薬局または市販のスポイトでは飲んでくれない赤ちゃんに対して、我が家で有効だった飲ませ方を紹介します。
暮らしの知恵・時短

【双子育児】疑似ワンオペ状態での1日の過ごし方

先日妻がピリっと腰をやってしまい、妻の育児戦闘力の大半を失いました。そのため育児・日々の家事の7割程度を僕が受け持つことになりました。言い過ぎかもしれませんが、疑似的なワンオペ状態です。色々分担してできていたことができなくなり、行動できる範囲も狭まりました。疑似ワンオペで過ごした1日で代表的な作業を本記事で紹介します。
暮らしの知恵・時短

【双子赤ちゃんは優先される?】我が家の保育園(0歳児クラス)の選び方

約半年に及ぶ保活を通して、我が家にとってはこれが最良だったと思った双子赤ちゃんの保育園の選び方を紹介します。戦略的に志望順位を選ぶことで、きょうだいでの同園入園が可能だと思ってます。
育児グッズ・レビュー

【育児グッズ】ベビージムは長く使える神ツールだった

ベビージムは発育状況によって楽しみ方が変わる長く使えるツールです。月齢2か月頃までは転がしていたのですが、場所を取って邪魔だなと思い、最近は全く使わずクローゼットの奥の方にしまってました。弟がおすわりができるようになったことをきっかけに、ふと思いつきクローゼットの奥から出してみたところ、弟が興味津々で遊びました。また兄はまだずりばい、自力でのおすわりはできないのですが、腹ばい状態で楽しみ方が月齢2か月頃と違っていることにも気づきました。
暮らしの知恵・時短

【結論あきらめる】双子が車移動中にチャイルドシートで泣いているときの対応について

結論から申しますと、車での移動中、赤ちゃんが本気泣きしたとき、何もできないのであきらめることだと思います。特に運転手側は赤ちゃんが泣いていることに気を取られて、運転に集中できない方が危険ですので、あらかじめ泣いても何もできないと心づもりしておいて、車を運転することが大事だと思います。ただし本気泣きさせない事前準備はできると思いますので、本記事では我が家が事前準備していることについて紹介します。