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【意外と厄介】遊び飲みを覚えた赤ちゃんのミルクの飲ませ方

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ついさっきまでスムーズにミルクを飲んでいたのに、急に遊び飲みを覚えて困っているのではないでしょうか。うちの子供たちも絶賛毎日遊び飲みを行っており、ミルクがいらないわけではなさそうだけで、体を動かしまくって哺乳瓶が何回も転がり口にさしなおすを繰り返していると、イライラが止まらなくなります。同じく遊び飲みに悩んでいる方に向けて、イライラ解消のために我が家で行っている方法をお伝えします。

このお話の前提
  • 双子のためミルクは哺乳瓶であげてます
  • 時間帯によっては1人で二人同時にミルクをあげています
  • 育児グッズ↓↓↓を使ってひとり飲みさせてます

体を押さえる

最もシンプルな方法ですが、体を押さえて哺乳瓶が外れないようにしてます。1人ならこれで十分対応できますが、自分自身が身動きが取れなくなるので、双子以上の場合もう片方も遊び飲みを始めてたら対応できなくなります。また力強くなってくると手で押さえるだけでは、押さえきれなくなる時もありますので、それを改善した方法が次の方法です。

ママ代行ミルク屋さんを重たいもので支える

哺乳瓶が外れる最も多い原因だったのが、「ママ代行ミルク屋さん」を手で押して「ママ代行ミルク屋さん」が動かしてしまうためでした。そこで押しても動かせないように「ママ代行ミルク屋さん」を重たいもので支える方法をとりました。これは効果てきめんで手で押しても「ママ代行ミルク屋さん」を動かせないので、動くことによる哺乳瓶の外れは解消され、ストレスの大部分は解消されました

最終手段、バウンサー↓↓↓で身体を完全固定する


体のうごめきが強すぎる場合、上記2つでは対応できない場合があります。そのため最終手段としてバウンサーで体を完全固定して飲ませています。この手段の場合は首より下は身動きがほぼ取れなくなるので、身体をくねらせることによる哺乳瓶外れは発生しなくなります。デメリットとして哺乳瓶を大人が持ってあげないと飲めないので(まだ自分で持たせたことがないので)、ひとり飲みさせることができず、ほぼ付きっきりで対応が必要になる点です。

以上が、遊び飲みに対する我が家での対応方法となります。遊び飲みをするということは成長の証でもありますのでうれしいことですが、厄介なことでもありますので工夫して乗り切っていきましょう。

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